いよいよ開幕欧州フットボール

日本では甲子園が話題であり、福岡ソフトバンクは、早くもマジックを点灯させていますが、海外では、欧州フットボールが開幕となっています。
毎年、一番最初に開幕するのは、世界一華やかであるプレミアリーグです。
この華やかな世界を支えているのは、紛れもなく放映権料です。
今年も驚くような価格でイングランド人が、チームを移籍しています。
その代表格が、リバプールからマンチェスター・シティへ移籍したスターリングです。
他にもプレミアリーグの話題は、非常に豊富です。
一時期香川選手もいたマンチェスター・ユナイテッドでは、100億円以上の費用を掛けて選手を補強しています。
特に、注目されるのは、バイエルンから加わったシュバインタイガーです。
皇帝と言われたバラック同様、プレミアリーグでも通用するか非常に楽しみです。
早速、開幕戦から話題を振りまいてくれたtのは、チェルシーのモウリーニョ監督です。

ドクターが、選手を診察するためにピッチへ入ったのですが、10人の選手で戦っている時にチームドクターは、あのような行為をするべきではないと発言しました。
だけれども、その事に同意する人はおらず、物議となっています。

ブライスドールに夢中なのです

私が子供のころに、リカちゃんが流行っていましたが、リカちゃんはその頃人気がありすぎて、おもちゃ屋には品切れ状態だったのを覚えています。
沢山のおもちゃ屋を母親と探してみましたが、リカちゃんはどこも完売状態で、リカちゃんのお友達のいずみちゃんしか買えませんでした。
そのいずみちゃんで遊んでいましたが、リカちゃんハウスというのも買ってもらってうれしかったのを覚えています。
外にござを敷いて、近所の子供とお人形さんで遊ぶのが好きでした。
でも近所の2歳くらいの子供にリカちゃんハウスの椅子を壊されて、すごく大泣きしたのを覚えています。
親に言いましたが、親は取り合ってくれませんでした。
それから人形で遊ぶことはなくなっていきましたし、まさか大人になって人形に関心を持つと思っていませんでした。
でも、ある芸能人というのをテレビで紹介して、かわいいなと思ってしまったのでした。
今月の初めに、ネットでブライスドールを買いましたが、表情がすごくかわいいのです。
服や靴も買ってしまって、かなりお金を使ってます。